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先週の金曜日、今学期に調べていた高い肥満率だという社会問題をめぐるスピーチを発表してみました。後で、同級生の皆さんと一緒に二つのディスカッションの質問について話し合いました。すべての意見は面白くて、よく説明したので、みんなと話すのが楽しんでいました。
最初に聞いてみた質問は、自動販売機やテレビゲームを取り除くことで、子どもの傾向を変えることができると思っているかということでした。傾向が変わるかどうかをめぐる強い意見は説明されていませんでしたけど、自動販売機の追懐方をめぐる規則に関するディスカッションがありました。同級生によると、自動販売機がまだ通っていた高校から取り除かれたことありませんが、どんな食べ物が売られているとか、どんな使い方をめぐる規則があるとか、私が集めた情報とちょっと違うそうです。例えば、私が説明した調査によると、食べ物80%ぐらいは健康に悪いそうですけど、同級生が通っていた高校で、健康にいいものしか売らない自動販売機もあるそうです。それ以上に、使い方をめぐる規則もあるそうです。例えば、ユンサンの高校で、自動販売機を使うことができるときは学校の前とすぐ後だけだそうです。授業の間に使ってはだめだそうです。 そのような解決のほうが取り除くことより効果的なのではないかと思います。高い肥満率を減らすために、子どもの傾向を変えることが必要です。もっと健康的なものと体に悪いものを交換することで、チップなどを食べることを防止するだけではなく、よく選ぶ傾向を進むのではないかと思います。それ以上に、自動販売機が点けている時間を少なくすることで、食事の間にスナックを食べすぎるという悪い傾向も防止することができます。でも、私が持っている両親の影響はもっとっも重要だという意見が変わりませんでした。どんな学校における方針があっても、家庭における食生活が悪かったら、子どもの傾向が変わらないだろうと思っています。 # by jpns402-mertz | 2008-04-26 06:50
今学期、子どもの高い肥満率をめぐる社会問題について調べて、色々なブログ記事を書いてみました。最初に、肥満の原因とか、健康的な解決を強調することの重要性などが少しだけ分かりましたけど、間違っている印象もたくさん持っていました。例えば、すべてのアメリカ人は太っていて、怠慢な人だというようなステレオタイプを信じていなかったけれど、肥満の日本人はあまりいなくて、日本の肥満率は増えていないというようなステレオタイプを疑わないで信じていました。しかし、調査の結果によると、2004年に、日本の小学生と中学生の肥満率は10%ぐらいだそうです。それ以上に、二十年前の肥満率に比べると、1.5倍の増加率だそうです。私が最初に信じていたステレオタイプは確かに間違っています。けれども、アメリカ人の子どもの17.4%ぐらいの肥満率に比べると、日本人の子どもの肥満率はひくいようです。その結果を説明するために、二つの国の子どもの食生活と趣味について調べて、比べました。肥満をめぐる原因を比べることで、どうして日本人の肥満率のほうがアメリカ人の肥満率よりひくいかという質問を答えてみました。
一つのよく問われていた質問は、遺伝子と肥満になる危険は何の関係があるかということです。肥満になる危険は両親からもらった遺伝子によって決められているので、両親が太っている子どもは太るより仕方がないというような意見を持っているアメリカ人は多いようですが、本当かどうか分かりませんでした。調べる前に、そのような意見は間違っているという期待がありました。遺伝子と肥満の関係を分かるようになるために、CDC (アメリカの病気の抑制と防止のためのセンター)のウェブサイトを調べてみました。CDCの実験の結果は私の遺伝子と肥満をめぐる意見の正当性を強めました。CDCによると、太る傾向と関係がある遺伝子は多いですが、肥満になるより仕方がないというような遺伝子を持っている人はとても少ないそうです。それ以上に、二人は同じ遺伝子があっても、肥満になる傾向は人の環境によって違うそうです。それで、日本人とアメリカ人の肥満率の違いを説明するために、大事なことは遺伝子ではなく、子どもの環境とその環境をめぐる考え方のことだろうかと思うようになりました。 肥満をめぐる原因は多様で、子どもによって違いますが、一つの影響が大きい原因は食生活です。一見して、アメリカと日本の食生活は全然違いますけど、子どもの高い肥満率をめぐる原因は大体同じようです。アメリカ人か日本人かを問わず、体に悪いものを食べすぎることは肥満になる危険と関係があるようです。最近、アメリカの全国でよく批判されていることは学校にある自動販売機です。普通の中学校と高校で、生徒のための自動販売機があります。自動販売機で買わている食べ物は必ずしも体に悪いというわけではないけれど、そういう食べ物が体にいいのではないのは確かです。最近の調査によると、自動販売機にある飲み物の70%以上はコーラなどで、食べ物の80%ぐらいはチョコレートやチップだそうです。それ以上に、健康的な食事を選ばなければならない規則がないようです。それで、生徒はチップばかり食べたかったら、遠慮なくできます。ですから、自動販売機を学校から取り除く計画は最近全国で人気になってきたようです。日本では、健康に悪い食事のソースは違いますが、食べすぎる傾向と高い肥満率の相互関係はアメリカと大体同じだそうです。学校にある自動販売機の代わりに、生徒はコンビニへ行って、色々なハンバーグ(パンがないハンバーガー)や唐揚げといった食べ物を買い食いようです。 国を問わず、健康に悪い食生活は子どもにとって普通だったら、どうしてアメリカ人の子どもの肥満率のほうが高いのでしょうか。調査の結果によると、アメリカ人に限らず、体に悪いものを食べすぎる日本人の子どもも太るそうです。それで、アメリカ人と日本人の遺伝子の違いによって決められていないのではないかと思います。和食とアメリカ料理の材料や量の多さの違いは、日本のアメリカよりひくい肥満率と関係があるでしょうが、一番影響が強いことは考え方の違いのではないかと思っています。アメリカで、自動販売機はよく批判されていて、強調されている解決は学校から取り除くことです。一方で、コンビニなどを批判してばかりいる日本人は少ないようです。 自動販売機を取り除くような解決を進めることの代わりに、日本人の両親は家庭における解決を強調しているようです。子どもの高い肥満率は社会のせいだという意見を強調する代わりに、家庭における解決の支持者は両親が家庭でできることを進ているようです。例えば、最近の記事によると、夕食を一人で食べる子どもは10.9%だそうです。その状況で、子どもは好きなものだけ遠慮なく食べられるし、それ以上に、早食いのような肥満と関係がある悪い傾向を強めるので、困っています。記事によると、子どもの悪い傾向を直すために、両親の影響は重要だそうです。両親は健康的な料理を作って、子どもと一緒に食卓を囲みながら食べたら、食生活をよくしたり、いい傾向を進めたりすることができるそうです。 子どもの肥満率を減らすように、食生活を変えることは何よりも重要だと思います。けれども、子どもの悪い傾向を治すのは誰の任務でしょうか。この質問はアメリカ人と日本人の違う考え方を示すようです。自動販売機を取り除くような解決は子どもの傾向を変えないし、それ以上に、学校の外で体に悪いものを手に入れることを防止しないので、効果的ではない解決だと思います。その代わりに、両親の影響を強調するような家庭における解決のほうが効果的なのではないかと思います。成長したら、子ども時代に発展してきた傾向はとても変えにくくなるので、両親がいい傾向を進めることは何よりも大切です。すべての学校で売られるものは健康的であっても、家庭での食生活が悪かったら、子どもの肥満率は増える一方でしょう。 食生活以上に、長時間座る趣味も高い肥満率と関係があるそうです。色々な長時間座る趣味があるけれど、今日のアメリカで、一つのよく肥満されているのはテレビゲームをやることです。肥満になる危険とテレビゲームの強い相互関係は2004年の研究の結果に示されました。結果によると、子どもが一時間テレビゲームをするごとに、肥満になる危険が二倍になるかもしれないそうです。危険が二倍になるもっとも重要な原因はテレビゲームだそうですけど、研究者は他の原因も説明しました。結果によると、母親が家の外で働いている子供に比べると、働いていない子どものほうが肥満が少ないそうです。研究者が父親がタバコを吸っている子どもと吸っていない子どもを比べたら、結果は大体同じだったそうです。一度太ってしまったら、やせることがものすごく難しくなるので、研究者たちは肥満の防止の重要性を強調しました。 テレビゲームのような長時間座ることを運動しないでしすぎるのが肥満の大きな原因だということを否定できないのではないかと思います。それ以上に、ゲームをすると同時に健康に悪いものを食べるような傾向も、肥満の問題をさらにひどくするでしょう。でも、研究の結果に比べると、両親の影響は本当にデータが示したより強いかもしれないのではないかと思います。家庭における規則は両親に決められているので、テレビゲームやパソコンの使い方をめぐる規則を守らせるのが両親の任務です。前に説明した悪い食生活の問題のように、テレビゲームをめぐる問題は考え方の違いを示すようです。一般的に、テレビゲームを批判してばかりいて、子どもの悪い傾向を直そうとしないアメリカ人のほうが多いようです。 結局、一番大事なことはひとつひとつの原因ではなく、原因をめぐる考え方なのではないかと思っています。国籍と人種を問わず、健康に悪い食生活や長時間座る傾向がある危険は大体同じようです。子どもの傾向や食生活は両親によって決められているので、肥満率を減らすために、両親が健康的な生活を強調する規則を作ることは何よりも大切でしょう。そうする両親は必ずしも日本人というわけではないけれど、一般的に、家庭における解決を強調している日本人のほうがアメリカ人より多いようです。アメリカ人の研究者は傾向を変えることで問題を解決する方法の重要性を強調しているけど、一般的なアメリカ人は何も変えようとしないで批判してばかりいるのが普通のようです。一人で批判することでファストフードのような大産業を変化させるようなことは不可能なので、そのような方法は効果的ではないと思います。それに比べると、自分と自分の家族の悪い傾向を治すようにすることのほうが効果的だろうと思っています。それで、肥満の大問題を解決するために、アメリカ人は考え直さなければならないでしょう。 ソース: 1.http://www.cdc.gov/genomics/training/perspectives/obesity.htm 2.http://www.mayoclinic.com/health/childhood-obesity/DS00698/DSECTION=2 3.http://www.hhs.gov/news/press/2007pres/11/pr20071127a.html 4.http://www.cspinet.org/new/200405111.html 5.http://allabout.co.jp/health/healthfood/closeup/CU20061111A/index2.htm 6.http://www.dm-net.co.jp/calendar/2005/12/001055.php 7.www.google.com (検索:「テレビゲームと肥満」) # by jpns402-mertz | 2008-04-17 05:53
肥満の子どもの人口が増えている大問題の原因は色々あるようです。前のブログ記事では、アメリカ人と日本人の子どもの食生活について情報を説明して、意見を書いてみました。結局、国籍を問わず、両親にとって、健康に悪い食事ばかり食べる子どもは困っているということを分かるようになりました。肥満率は確かに食生活によって決められているけれど、他の大事な原因もあるようです。今日のアメリカで、一つのよく批判されている原因はテレビゲームです。高い肥満率はテレビゲームのせいだという意見を持っている研究者と両親が多いようですけど、私はそういう意見が本当に正しいかどうか分かりません。それで、調べてみることにしました。
最初に、テレビゲームをするのが本当に肥満の原因でしょうか。2004年の研究の結果によると、そのような趣味と肥満の相互関係が強いそうです。結果によると、子どもが一時間テレビゲームをするごとに、肥満になる危険が二倍になるかもしれないそうです。危険が二倍になるもっとも重要な原因はテレビゲームだそうですけど、研究者は他の原因も説明しました。結果によると、母親が家の外で働いている子供に比べると、働いていない子どものほうが肥満が少ないそうです。研究者が父親がタバコを吸っている子どもと吸っていない子どもを比べたら、結果は大体同じだったそうです。一度太ってしまったら、やせることがものすごく難しくなるので、研究者たちは肥満の防止の重要性を強調しました。 テレビゲームのような座りがちの活動に参加しすぎるのが肥満の大きな原因だということを否定できないのではないかと思います。それ以上にに、ゲームをすると同時に健康に悪いものを食べるような傾向も、肥満の問題をさらにひどくするでしょう。でも、研究の結果に比べると、両親の影響は本当にデータが示したより強いかもしれないのではないかと思います。結局、テレビゲームはただの機械です。自分で点いたり、消えたりすることができないし、それに、子どもにゲームをさせることも、やめさせることも、できません。子どもがいつ、どんなものを食べるかを決めたり、ゲームのやり方をめぐる規則を作って、守ったりすせるのが、両親の責任だと思っています。それで、子どもの肥満率を減らすために、健康的な生活を勧める両親は何よりも大切でしょう。 日本人、アメリカ人を問わず、運動しないでテレビゲームをしてばかりいると、太るでしょう。それで、ゲームをしすぎて、太っている子どもの問題をめぐって、どんな解決が提案されているか、興味を持ちました。調べるために、「肥満とテレビゲーム」という言葉を日本とアメリカのGoogleというサイトで書いてみて、検索した結果を比べました。面白いことに、問題は二つの国で同じですけど、日本人とアメリカ人の考え方は全然違うようです。調べた英語のサイトでは、テレビゲームは強く批判されていたけれど、規則を作らないような両親は批判されていなかったです。それ以上に、問題をめぐる解決はあまり提案されていません。それに比べると、解決を提案したり、肥満率を減らす方法を説明したりするための日本語のサイトのほうが多かったです。 考え方の違えをよく分かるように、もっと詳しく調べなければならないけれど、今回の結果は面白いと思います。解決を進めないでゲームを批判してばかりいるという行為は、肥満率を減らすためにあまり効果的じゃないのではないかと思います。実は、テレビゲームの問題は前のブログで説明した自動販売機をめぐる問題によく似ているようです。二つの状態で、機械が批判されてばかりいて、家族の傾向が変わらないようです。それに比べると、日本語のサイトの筆者はもっと家庭的な解決を強調しているようです。アメリカの日本より高い肥満率の問題をめぐって、そのような考え方の違えはもう一つの大事な原因かもしれないと思います。 ソース: http://top.25today.com/column/news/0606.php http://3.yuopoa.com/04.html http://www.google.com/search?sourceid=navclient&ie=UTF-8&rlz=1T4SUNA_enUS241US250&q=Video+games+and+obesity www.google.com (検索:「テレビゲームと肥満」) # by jpns402-mertz | 2008-03-25 10:30
先週の金曜日に、特別な落語を説明するための講義がありました。その前に、落語について一度も聞いたことなかったので、何だか分かりませんでした。私にとって、文化的なことについて学ぶのがとても面白いので、楽しんでいました。
一つの私がびっくりしたことは、落語の人気さでした。アメリカでは、もっとも人気があることは最新の映画やテレビ番組のようです。古い映画などは人気が全然ないというわけではないけど、普通のアメリカ人はラジオのドラマなどをあまり聞かないのではないかと思います。実は、そのような番組はまだあるかどうかさっぱり分かりません。テレビを持っている家族が増えるとともに、伝統的なラジオの番組の人気がなくなったようです。 落語のようなことは文化的に大事だと思います。最近の社会で、世界的に考えることはよく強調されているけど、文化的にユニークなことを維持することも重要だと思っています。アメリカでは、落語のようなことは歴史の教科書だけで説明されていたことになってしまいました。今日の日本で、落語のような歴史的なことをまだ見えるのがとてもいいと思います。 # by jpns402-mertz | 2008-03-24 13:41
金曜日の授業で、今週末の広島について講義に来るつもりだと言いましたが、結局、来られませんでした。授業のすぐ後で、母から親戚の死を知らされました。家族と一緒に土曜日を経ちました。それで、講義に来ないよりしかたがありませんでした。来たかったし、それ以上に、来るつもりだと言ったので、来なかったら、ちょっと気持ちが悪かったです。どんな理由があっても、するつもりのことをしないと、私がいつもそう感じています。
# by jpns402-mertz | 2008-02-25 05:33
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